犬の為にも、やめましょうよ。
2026年10月に鑑賞した作品のふりかえりです。
今月は劇場で5本、自宅で14本、計19本の作品を鑑賞しました。

劇場鑑賞作品から、振り返っていくよ!

最後に鑑賞作品ランキングを発表しますので、最後までお付き合いください!
劇場鑑賞作品
まずは劇場で鑑賞した作品のラインナップと、鑑賞傾向を述べさせていただきます。
ラインナップ
- RESIDENT EVIL
- ハートオブビースト
- Digger
- Other Mammy
- クジラに落ちた男
鑑賞傾向・ふりかえり
今月も少な目の本数となってしまいましたが、映画館で観たいなと思える作品は先月より多かったです。現在海外でメジャー作品しか上映されない傾向が強いもので。そう思うと今月は結構いい感じでした。
先月から待望していた強めのホラーを映画館で観ることができたのも嬉しかったです。

『DIGGER』のような社会派作品を観られたことも嬉しい。
自宅鑑賞作品
続いては、自宅で鑑賞した作品について紹介します。
ラインナップ
- キャリー
- ジャッキー・ブラウン
- 8番出口
- ズートピア
- ズートピア2
- 放送局に届いたある映像
- NY心霊捜査官
- 破墓
- キャリー
- クラブ・ゼロ
- ドラえもん 西遊記
- ドラえもん カチコチ大冒険
- ドラえもん ブリキの迷宮
- 昭和歌謡大全集
鑑賞傾向・ふりかえり
思うところがあり、一旦Netflixの契約をストップしたのでこんな感じの結果です。
ドラえもんの映画にゾッとしたい気分だったので怖いドラえもん映画をいくつか観てみました。
あとは長らくオススメされてたのに観てなかった『ズートピア』を鑑賞できたのもよかったかなと。
『放送局に届いたある映像』はテレ東ドラマです。面白かったですよ。
鑑賞作品ランキング
それでは最後に、鑑賞作品のランキングを発表します!
第三位 まさかの感動作
第三位は『クジラに落ちた男』です。
予告編を観るからに、まあ、笑える系のパニック映画だろうと思ったら意外や意外。めっちゃ感動できる作品だったのです。
海の偉大さのようなものや親子の関係を描いているんですよね。
まだ観られそうな人はぜひ観てみてほしいです。
第ニ位 本年度イヌデミー賞確実
第二位は『ハート・オブ・ビースト』です。
泣けました。犬ってやっぱりすごいし、あんなに純真無垢な存在までも苦しませる戦争はすべきではないと強く思えました。
「生きてマイホームに帰ろう」という日本ポスターのキャッチコピーはどうかと思いますが。
あと、ブラッド・ピットって引退するんじゃなかったっけ?
第一位 リブート版でこんなに面白いことあった?
第一位は『バイオハザード』です!
ストーリーに複雑さとか斬新さはないものの、魅せ方とか怖いシーンの斬新さが光る傑作でした。
ザック・クレッガーはやはりすごい人です。あと主演の彼もいいです。クジラに落ちた男と同じ人。
今日の映学
最後までお読みいただきありがとうございます!

2026年10月に鑑賞した作品をお伝えしました!

来月はどんな映画に出会えるでしょうか。
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