2022-10

映画

10月に鑑賞した作品 【小津とオカルト】

2022年10月に観た26本の映画について振り返りました。1位は近未来を描いたあの作品。
映画

「アムステルダム」鑑賞前に1933年について押さえておこう!

「アムステルダム」をより楽しむために、カッコーと1933年、そしてクリスチャン・ベールについて予習しておきましょう!
映画

「テリファー」グロすぎシーン3選!ハロウィンに観る勇気はあるか?!

スラッシャー映画「テリファー」の思わずヒエッとなるシーン、ベスト3を発表します!
映画

「貞子DX」映像作の生き残りとwithコロナを語る良作。

「貞子DX」貞子を通して、映像作品の生存戦略を感じることができ、世相を表すようなメッセージもこもっている作品です。
漫画・アニメ

「モブサイコ100」シーズン3がオカルト好き必見な理由

アニメ「モブサイコ100」シーズン3。超能力や悪霊退治を越えた、都市伝説のメカニズムに迫った、オカルト好き必見の理由があります。
映画

「晩春」紀子が再婚を嫌悪する理由とは…。

「晩春」小津安二郎監督がそのスタイルを確立させ、後のホームドラマで多大な影響を与えつつ、人によって解釈や評価が大きく分かれる作品です。その理由や気になるシーンを解説しました。
映画

「お茶漬けの味」夫婦の軋轢と和解を真っ直ぐに描く

映画「お茶漬けの味」 世界中の映画に多大な影響を与えた小津安二郎作品の一つです。 タイトルが最高。
映画

「耳をすませば」実写版【お前の弁当、随分でかいのな】

「耳をすませば」の実写版と、アニメ版を比較して、「あったもの」と「なかったもの」を紹介しました。大好きなあのシーン、あのセリフは果たして…?オールドファンも、勇気を出して観にいってみてください。アニメ版への愛が強く感じられますよ。
映画

芸術の秋に観たい映画12選!

秋にピッタリの芸術的な映画作品を12作紹介しました!映画鑑賞を通じて、アートの学びも得られる、オススメ作品ばかりです!ぜひ寒くなる前にご鑑賞ください。
映画

「アフター・ヤン」AI×家族。蘇る小津調。

映画「アフター・ヤン」コゴナダ監督が小津調を見事に表現しています。小津安二郎がAIやクローンをテーマに、家族を描いたら…?そんな味わい深い作品です。冒頭のファミリーダンスの可愛い動画も公開しています。
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