これぞ、映画の価値である
2026年5月に鑑賞した作品のふりかえりです。
今月は劇場で2本、配信で13本、計15本の作品を鑑賞しました。

それでは、劇場鑑賞作品から、振り返っていくよ!

最後にランキングを発表しますので、どうぞ最後までお付き合いください。
劇場鑑賞作品
まずは劇場で鑑賞した本のラインナップと、鑑賞傾向を述べさせていただきます。
ラインナップ
- プラダを着た悪魔2
- ひつじ探偵団
鑑賞傾向・ふりかえり
またもやわずか2本と物足りない結果に…。
今月も海外での生活がメインだったのでなかなか観られずでした。
どっちもなかなか面白かったですけどね。

海外ではブロックバスター系の放映がメインかつ字幕や吹き替えが日本語に対応してないからなかなかいい作品と出会いにくいのです。
配信鑑賞作品
続いては、Amazon Prime VideoやNetflixなどで鑑賞した作品について紹介します。
ラインナップ
- 愛はステロイド
- バタリアン
- 映画検閲
- 放課後の転校生
- 地獄に堕ちるわよ
- 悪い子バビー
- エブリワンウィルバーン
- 親愛なる八本脚の友だち
- ハリー・ポッターと賢者の石
- 取り違えられた双子たち
- The Crash
- 霧のごとく 大濛
- 第3回ホラー映画大賞
鑑賞傾向・ふりかえり
前半はアマゾンプライムでたくさん公開されたA24作品を、後半はNetflixで話題作を観ました。
Netflixのドキュメンタリーやオリジナルドラマって、本当面白いんですよね~。
鑑賞作品ランキング
それでは最後に、鑑賞作品のランキングを発表します!
劇場鑑賞作が少ないので、今回は自宅で鑑賞したもののランキングを。
第三位 もはや伝説
第三位は『バタリアン』です。
ゾンビ映画の代表作の一つですが、意外と今まで観たことがありませんでした。
めっちゃコミカルで面白い!ゾンビ映画ならではの社会風刺もめっちゃ効いてます。
第ニ位 人間らしく生きるとは
第二位は『悪い子バビー』です。
宗教や社会性を無視した生き方か。
それとも周りや慣習にあわせることか。
「人間らしく生きること」とはどういうことなのか。考えさせられる作品です。
第一位 寛容さと勇敢さを
第一位は『霧のごとく』
台湾の白色テロ時代の作品。
勉強にもなるし、泣けるし、笑えるし。
今月で一番心が震える作品でした。ぜひ!
今日の映学
最後までお読みいただきありがとうございます!

2026年5月に鑑賞した作品をお伝えしました!

今月も少なかったので、もっと映画館で観られるようにがんばります。
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