夢は捨てたと 言わないで

音楽

浅草キッドっていい曲です。
1分で歌詞を解説。

結論

浅草キッドは夢追う芸人の歌

浅草キッドはビート武がある程度売れてから、売れなかった頃の思い出を、慚愧の念を込めて綴った歌詞なのかもしれない。

演芸場=ストリップ
100円=投げ銭
という説も。拝む絵が変わって面白いです。

歌詞を紹介

お前と会った浅草の
煮込みしかない くじら屋で
夢を語ったチューハイの
泡にはじけた 約束は
灯の消えた 浅草の
コタツ1つのアパートで

同じ背広を 初めて買って
同じ形の ちょうたい作り
同じ靴まで 買う金はなく
いつも笑いのネタにした
いつかうれると信じてた
客が2人の 演芸場で

夢をたくした100円を
投げて真面目に拝んでる
顔に浮かんだおさなごの
むくな心にまたほれて

1人たずねたアパートで
グラスかたむけ なつかしむ
そんな時代もあったねと
笑う背中がゆれている
夢は捨てたと言わないで
他にあてなき2人なのに

夢は捨てたと言わないで
他に道なき2人なのに

終わりに

最後までお読みいただきありがとうございます。

おさなごに関してはよくわかりません。

知ってる人がいたら教えてください。

浅草キッドを基にした映画「火花」についてはこちら↓↓↓↓↓↓↓↓

私がM-1に出た記事はこちら↓↓↓↓↓↓↓↓

 

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