分かり合うことは難しいが、向き合う努力は大切だ
2026年8月に鑑賞した作品のふりかえりです。
今月は劇場で4本、配信で17本、計21本の作品を鑑賞しました。

劇場鑑賞作品から、振り返っていくよ~。

最後に鑑賞作品ランキングを発表しますので、どうぞ最後までお付き合いください!
劇場鑑賞作品
まずは劇場で鑑賞した作品のラインナップと、鑑賞傾向を述べさせていただきます。
ラインナップ
- バックルームズ
- オブセッション
- 開戦前夜
- オークストリートの異変
鑑賞傾向・ふりかえり
まだまだ物足りない鑑賞本数。しかもちょっと攻めた感じの作品が多いですね。ドラマ映画観たいっす。

でも久々に、日本の映画館で映画を観たのです!海外にいると日本の渋い映画が観られないので、もっと観たい。
自宅鑑賞作品
続いては、自宅で鑑賞した作品について紹介します。
ラインナップ
- 一人息子
- ペリリュー
- 災
- 椿三十郎
- 真夏の方程式
- 沈黙のパレード
- 青春18
- 野火
- いんのこ
- 椅子
- POSSIBLY IN MICHIGAN
- 冬冬の夏休み
- もし友達が泊まらなかったら
- ヘナは韓国が嫌いで
- 長屋紳士録
- ヒューマニスト・ヴァンパイア・シーキング・コンセンティング・スーサイダル・パーソン
- スタンド・バイ・ミー ドラえもん
鑑賞傾向・ふりかえり
自宅鑑賞はかなりバランスよく鑑賞できましたね。8月というタイミングもあって、戦争映画も観ることができました。
鑑賞作品ランキング
それでは最後に、鑑賞作品のランキングを発表します!
第三位 巨匠への愛詰まる
第三位は『オークストリートの異変』です。
これは面白かった。スピルバーグ愛に溢れてて楽しいし、
ちゃんと感動するし、
メインキャストが豪華。
第ニ位 愛への近道はあるのか
第二位は『オブセッション』です。
ドラえもんの起承転結をリアルに描いた感じ。
でもね~、なかなか深いんですよ。
監督の次作がはよ観たいです。
第一位 戦わないための闘い
第一位は『開戦前夜』です!
現代人に問いかけるテーマ性が秀逸。エンタメとしても充分面白い。
こういう映画、大事です。
今日の映学
最後までお読みいただきありがとうございます!

2026年8月に鑑賞した作品をお伝えしました!

今月はもう少し映画に浸かれますように。
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