ホラー映画

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ホラー映画のカテゴリーを作りました!
苦手な人は気をつけて。得意な人は楽しんで!!

ホラー映画

『アンティル・ドーン』ゲームの「選択」は映画館で恐怖に変わるのか?

2025年公開の映画『アンティルドーン』をレビュー。人気ホラーゲームがなぜ映画化されたのか?原作特有の「選択」と「生存」の面白さを深掘りしつつ、作品の魅力を見どころ満載で紹介します。
ホラー映画

なぜJホラーには『サイコ』のような「誰もが知る恐怖のテーマ曲」が生まれないのか?

Jホラーと海外ホラーの「音」の違いをアカデミックに解説。なぜJホラーには『サイコ』や『エクソシスト』のような恐怖のテーマ曲が存在しないのか? その理由を、怪談の歴史や「自然の音を処理する脳の違い」から紐解いていきましょう。
ホラー映画

『アルファベット』たった一つのセリフと狂気の映像が脳を蝕む。リンチによる4分間の肉体侵食ホラー

デヴィッド・リンチ監督の原点である初期短編映画『アルファベット』(1968年)。唯一のセリフ「human form」に隠された詰め込み教育への皮肉と生存戦略、画面に蠢く性のメタファー、日の丸に似た謎の旗の描写まで徹底解説します。
ホラー映画

『狂った一頁』100年前の日本が産んだ超怪作

100年前の日本に存在した伝説の怪作映画『狂った一頁』(1926年)。無声映画なのに説明字幕が1枚もない難解なストーリーをバッチリ解説!大正デモクラシーの闇とトラウマ級の前衛的な映像美に迫ります。
クライム・サスペンス映画

『ガス人間』ネトフリ版はゴアと生まれた背景を重視?

Netflixドラマ『ガス人間』のネタバレなし解説です。物語の味わいをより一層深められます。
クライム・サスペンス映画

Netflixリメイクの原点『ガス人間第一号』(1960)解説|SF・ホラー特撮×メロドラマ

Netflixの新ドラマ『ガス人間』の元ネタ!1960年の東宝特撮映画『ガス人間第一号』を解説。SF・ホラーの枠組みでありながら、水野の狂気と八千草薫の美しい日舞『鶴』が織りなす究極のメロドラマとしての魅力、新作に繋がる「ある動作」の考察に迫ります。
ホラー映画

『雨月物語』おぼろげな怪異と人間の業

映画『雨月物語』(溝口健二監督)の魅力を徹底解説。なぜ江戸の原作を戦国時代へ変えたのか?「雨月」のタイトルに込められた意味とは?撮影・宮川一夫の驚異のカメラワークやベネチアでの高い評価、ヒッチコックやキューブリックへ繋がる心理的恐怖の原点に迫ります。
ホラー映画

『鬼婆』暗闇の穴に潜む、剥き出しの性と人間の業

海外で高い評価を受ける新藤兼人監督のJホラー傑作『鬼婆』をネタバレ感想付きで徹底解説。南北朝時代の極限状態を舞台に、人間の情欲、嫉妬、そして剥き出しの生命力を描いた本作の見どころに迫ります。
ホラー映画

日本ホラーと海外ホラーの違いについて考える

日本でも欧米でも、ホラー映画はたくさんあります。でも結構違う。どう違うのか、なんで違うのか。考えてみたいと思います。
ホラー映画

日本人はどうしてホラーが好きなのか

日本人って、世界的にみてもホラーが好きな国民だと思うんです。どうしてこんなに好きなのか。考えてみようと思います。
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